豊富な実績にもとづいた、安全・安心な医療を提供しているドクター
あおき形成外科眼科クリニック
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- 施術実績
- 眼瞼下垂の治療を得意分野としており、他院で受けた施術の修正依頼なども受け付けています。
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- カウンセリングの姿勢
- 小児から高齢者まで、幅広い患者の悩みに積極的に取り組むドクター。身近な症状から見た目の悩みまで、さまざまな要望に対応。安心して受けられる治療法を提案しています。
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- 先生の
特徴
- 地域に密着した姿勢で子どもからお年寄りまで親身なカウンセリングによる、適切な診断・十分な説明を心がけています。他院手術後の修復事例も多数対応しており都内だけでなく近県からの患者も通っています。
- ◆得意施術:眼瞼下垂治療
- ◆在籍クリニック:あおき形成外科眼科クリニック
- ◆所在地:東京都八王子市下恩方町350-31
- ◆電話番号:04-2659-0343
安全性の高い眼瞼下垂治療のみを、豊富な経験にもとづいて行っているドクター
町田ヒフ形成クリニック
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- 施術実績
- 大学病院時代から眼瞼下垂治療に携わっており、開院後も年間200症例、通算1,500症例の実績あり(参照元:町田ヒフ形成クリニック https://www.machida-cl.com/mabuta.html )。
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- カウンセリングの姿勢
- 眼瞼下垂治療において実績が豊富な若松先生は、美容目的の手術は行わず、医学的根拠のある治療のみを提供することをポリシーとしています。手術はすべて若松先生が担当、アフターフォローまで責任を持って診てくれます。
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- 先生の
特徴
- カウンセリングから術後まで、診療の全てを対応するのは責任者である若松先生。安易に裏付けのない最新医療を用いらず研究・検討を重ねてきた安全性の高い治療を優先します。
- ◆得意施術:眼瞼下垂治療
- ◆在籍クリニック:町田ヒフ形成クリニック
- ◆所在地:東京都町田市原町田1-7-17 ガレリア町田ビル2F
- ◆電話番号:04-2710-1235
正確な検査と診断で、目に関する不安や悩みをトータルで解消
アイケアクリニック
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- 施術実績
- 眼科専門外来として、眼瞼下垂はもちろん、緑内障・白内障・硝子体内注射などの経験を豊富に持ちます。
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- カウンセリングの姿勢
- 目のメンテナンスで重要なのは正確な検査であるとし、最新の機器などを導入し、しっかりとした検査を行っています。また、子どもの目の健康にも配慮しており、外出した際に気軽に親子で立ち寄れるクリニックづくりを目指しています。
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- 先生の
特徴
- もっとも大事にしていることが症状に対する「正確な検査」となり、大人だけでなく子どもに対する目の健康も課題として取り上げています。
- ◆得意施術:眼瞼下垂治療、緑内障・白内障・硝子体内注射
- ◆在籍クリニック:アイケアクリニック
- ◆所在地:東京都中央区銀座4-2-1 銀座教会堂ビル7F
- ◆電話番号:03-5524-6003
患者の満足度が高い治療を、オーダーメイドで作り上げることに定評あり
東京イセアクリニック
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- 施術実績
- 形成外科・美容外科において25年の実績を持ち、これまでに2,000件という豊富な症例数を誇る医師(参照元:東京イセアクリニック https://www.tokyoisea.com/faceline/ )。
- 得意施術:形成外科・美容外科分野治療
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- カウンセリングの姿勢
- 患者の要望に対して、医師がどのようなサポートをできるのかを重視し、本当に必要な治療法を綿密なカウンセリングを通して見つけていくというスタイル。手術においては、自分自身の決めたこだわりを最後までやり通すのがモットーです。
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- 先生の
特徴
- 患者との二人三脚での対応を心がけており、患者の希望をいかに対応できるかを一緒に考えてくれるスタイルを重視しています。
- ◆得意施術:形成外科・美容外科分野治療
- ◆在籍クリニック:東京イセアクリニック
- ◆所在地:【銀座】東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座アネックス3F
- ◆電話番号:0120-963-866
眼科全般の幅広い知識とスキルを活かし、患者の立場に立った治療を提供
そが眼科クリニック
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- 施術実績
- 勤務医時代、1日100名あまりの患者を診察した実績あり。眼瞼下垂・白内障など、専門分野多数。
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- カウンセリングの姿勢
- 「地域の人たちから愛されるホームドクター」をモットーに、大病院に行かなくても専門的な治療ができる環境づくりを目指しています。勤務医として磨いてきたスキルと経験が十分にあり、目の疾患に関してはひと通りの診療ができる技術力を持っています。
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- 先生の
特徴
- 『眼』の総合病院として有名な「お茶の水・井上眼科クリニック」で日々スキルと経験を重ね眼瞼下垂だけでなく、白内障や緑内障など眼に関する症例に精通しています。
- ◆眼瞼下垂治療・白内障治療など
- ◆在籍クリニック:そが眼科クリニック
- ◆所在地:東京都世田谷区豪徳寺1-28-1
- ◆電話番号:03-6804-4934
より美しいデザインを追求し続ける、眼瞼下垂・二重まぶた手術の名医
大塚美容形成外科
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- 施術実績
- 眼瞼下垂をはじめとする、目元の整形手術・形成手術の実績が豊富。見た目のデザインにこだわった施術を提供。
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- カウンセリングの姿勢
- 最小の手術で最高の効果を出すことをモットーとしており、患者の負担が少ない治療法を提案。とくに目元はデザイン性が重要としており、患者の理想とする仕上がりを実現するため、カウンセリングにしっかりと時間をかけています。
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- 先生の
特徴
- TVやメディアでも活躍し知名度も抜群、患者一人一人のまぶたの構造に合わせて最適な美を提供しています。瞬間的に正しく「見て」「判断して」「適切に調整していく」スキルを有しています。
- ◆得意施術:眼瞼下垂、目元の整形手術・形成手術
- ◆在籍クリニック:大塚美容形成外科
- ◆所在地:【大塚本院】東京都豊島区北大塚2-30-6 石井ビル
- ◆電話番号:0120-801-611
患者の悩みに真摯に向き合うことで、リピート率90%以上を実現させる名医
水の森美容外科
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- 施術実績
- 眼瞼下垂や二重埋没法など、目元まわりの施術を得意としており、これまで手掛けた手術は数千を超えるとのこと。技術力の高さに定評があり患者のリピート率は驚異の90%以上(※参照元:水の森美容外科 https://www.mizunomori.com/doctor/ 2021年7月時点)。
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- カウンセリングの姿勢
- 常に患者を身内だと思いながらカウンセリングに取り組んでいる竹江先生。どんなに些細な悩みでもしっかりと話を聞き、希望の箇所を実際に診ながら患者に合った最適な施術法の提案、術後のダウンタイムやアフターケアなどについて詳しく説明してくれます。
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- 先生の
特徴
- 外見だけでなく内面も美しくなるよう、カウンセリングに力を入れ、患者の悩みに対して総合的にサポートしてくれます。
- ◆得意施術:眼瞼下垂、二重埋没法
- ◆在籍クリニック:水の森美容外科
- ◆所在地:愛知県名古屋市中区栄3-6-20 辰晃ビル5F
- ◆電話番号:0120-801-611
通いやすく相談しやすい、眼のかかりつけ医
たけうちアイクリニック
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- 施術実績
- 白内障・緑内障眼の治療をはじめとする眼科全般の施術を得意としています。また、副院長は眼瞼下垂の施術を得意としています。必要や希望があれば他院との連携により「手術のみ当院」または「通院のみ当院」など柔軟に対応しています。
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- カウンセリングの姿勢
- 小児からご高齢の方まで、どの世代にもわかりやすく簡単な説明を心がけています。気軽に通い「ちょっと困った」にも安心して相談できるクリニックを目指しています。また、セカンドオピニオンや他院連携なども大歓迎していますので、そういった相談への敷居も低いのが特徴です。
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- 先生の
特徴
- 大学病院勤務や医長などを経て院長となっているため、様々なケースの眼疾病と向き合っています。また専門分野の異なる副院長との連携もあります。患者様ファーストであるため、セカンドオピニオンや他院との連携など患者様の状態や希望に沿った医療の提供を行うことを第一に診療を行っているのが大きな特徴です。
- ◆得意施術:緑内障・白内障
- ◆在籍クリニック:たけうちアイクリニック
- ◆所在地: 東京都練馬区貫井3-4-7
- ◆電話番号:03-5848-8582
患者様の幸せを形にするための医療を提供しているドクター
CZEN GINZA CLINIC
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- 施術実績
- 眼瞼下垂の治療をはじめとする美容外科・形成外科を得意分野としており、再生医療や美容皮膚科のドクターとともに患者様の満足への施術を行っています。
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- カウンセリングの姿勢
- 患者様の不安に寄り添いながらそれを軽減させるためのカウンセリングを重視しています。院内の雰囲気やスタッフの対応からはじまり、施術内容の説明に至るまで「患者様が納得」するまで丁寧な対応を心がけています。 完全予約制であるため、急がずじっくりと検討することが可能です。
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- 先生の
特徴
- 日本形成外科学会専門医である院長自らがただ真っすぐに「良質な医療を提供したい」という想いを形にした診療を行っています。市立病院の医長や大学病院の助教などを経て経験した知識・技術をもとに今できることを全力で行っています。ただ治療するだけでなく、その治療によって変わる患者様・ご家族様・その周囲の方の幸せを求めて診療を行うことが院長のポリシーです。
- ◆得意施術:眼瞼下垂治療等美容外科・形成外科に関する施術
- ◆在籍クリニック:CZEN GINZA CLINIC
- ◆所在地:東京都中央区銀座5-4-9ニューギンザ5ビル9F
- ◆電話番号:03-6251-9191
切る眼瞼下垂の手術とは
切る眼瞼下垂手術は対応しているクリニックが多く、眼瞼下垂手術の中では最もポピュラーな手術です。眼瞼下垂はまぶたを引き上げる筋肉とまぶたの接着がはずれている、またはまぶたの筋肉や皮膚が伸びている状態。まぶたを切開し、接着が外れてしまった筋肉をつなぎ留めたり、伸びてしまった皮膚や筋肉のうち不要な部分を切開によって取り除いたりすることで、垂れ下がったまぶたを引き上げることができます。
切る手術は傷や腫れが引くまでに2週間程度必要ですが、重度の眼瞼下垂でも適用可能。糸で筋肉を縫い付ける切らない眼瞼下垂手術よりも適用範囲が広いのが特徴です。
切る眼瞼下垂手術には保険診療と自由診療がある
切る眼瞼下垂手術は大きく分けて2種類。保険診療と自由診療の手術があります。基本的に美容クリニックは自由診療で、眼科や大学病院などでは保険診療の手術に対応。目的が異なり、それぞれにメリット・デメリットがあります。
◆保険診療と自由診療では目的が異なる
保険診療と自由診療では、手術の目的が異なります。保険診療の手術では、眼瞼下垂の状態を「異常」ととらえ、正常な状態にするための手術を行ないます。眼瞼下垂によってだるさや肩こり、見えづらさなどがある場合、手術によってこれらの症状を緩和させることが目的です。
一方自由診療には、異常を正常に戻すだけでなく、見た目をより美しくするという目的も含まれます。費用面だけで選ぶのではなく、メリット・デメリットを踏まえた上で手術を選ぶことが大切です。
◆保険診療のメリット・デメリット
保険診療のメリットは費用負担が少ないことがメリット。眼瞼下垂で現れるさまざまな症状を手軽に解消したいという方におすすめです。
デメリットは手術目的に「見た目を整えること」が含まれていない点。保険診療の手術では、術後見た目に違和感があっても再手術は行なわれません。どうしても気になる場合は、自由診療のクリニックで再手術を受ける必要があります。
◆自由診療のメリット・デメリット
自由診療のメリットは、見た目を整えるという目的まで対応していることです。患者さんが希望するまぶたに近づけ、コンプレックスの解消をサポートしてくれます。
デメリットは費用面が高額だということ。保険診療の切開法手術が4~8万円程度なのに対し、自由診療の切開法手術は50万円程度。
自由診療の眼瞼下垂手術には、糸を使ってまぶたを引き上げる「切らない眼瞼下垂手術」もあるのですが、軽度から中度の眼瞼下垂ならこちらも適用可能。費用は20万~40万円程度です。自由診療の手術を検討している方は、こちらも調べてみると良いでしょう。
眼科に行くべきか、美容外科に行くべきか
切開法を用いる眼瞼下垂手術は眼科、美容クリニック含めて多くのクリニックで行なわれています。同じ切開法でも、クリニックによって保険適用・保険適用外は異なるため注意が必要です。
保険適用の場合、手術の目的は「機能面の改善」。眼瞼下垂の症状が日常生活に影響を及ぼしており、機能面を改善させたいという人は、保険適用で施術を受けられるクリニックを選ぶようにしましょう。一般的に美容クリニックで行なわれている切開法の眼瞼下垂手術は保険適用外。まぶたの開き方や術後の美容性など美容面にも配慮してくれますが、費用面は高めです。切る眼瞼下垂手術、切らない眼瞼下垂手術を両方とも取り扱っている美容クリニックでは、切らない眼瞼下垂手術よりも切る眼瞼下垂手術の費用の方が高額になっています。
このように、切る眼瞼下垂手術の中でも目的や費用が異なるもの。手術前によく確認し、目的に合わせた手術方法を選ぶことが大切です。
手術で違和感のない目元を手に入れよう
まぶたを切開して行なう切開法の眼瞼下垂手術。一度切開して伸びてしまった筋肉を短縮するともとには戻せません。また、他の組織や神経を傷つけてしまう可能性も。切開法による眼瞼下垂手術は、眼瞼下垂の手術を行っている多くのクリニックで取り扱われていますが、最初の医師選びが最も重要です。不自然な仕上がりにならないよう、実績の豊富な医師を選ぶようにしましょう。
まぶたはとても繊細な部分で、医師の腕や経験がもろに出る部分です。目元は周りから見てもかなり目立つ部分ですので、クリニックは慎重に選びましょう。
保険適用外の切る眼瞼下垂手術
切る眼瞼下垂手術には、保険適用と保険適用外のものがあります。同じ切開法による手術でも、保険診療と保険診療外の手術では対応できる範囲が異なっているのです。
保険診療は「機能面の改善」を目的とした施術。眼瞼下垂の症状によって日常生活に支障が出ている場合に保険が適用されます。保険適用の手術で見た目に配慮してもらうのは難しいため、術後の仕上がりは希望とは異なるまぶたになるリスクも知っておきましょう。保険適用の施術では、術後の微調整には対応してもらえないことがほとんど。微調整を行ないたい場合は自費診療になります。
一方、切開法による眼瞼下垂手術を保険適用外で受ける場合、「審美性」までクリニックの対応範囲になります。術後の見た目が気に入らなかった場合は修正してもらえたり、手術前の希望通りのまぶたを追求してもらえることがメリット。しかし、保険適用外の切開法による手術は、切らない眼瞼下垂手術よりも費用が高額です。
重度の眼瞼下垂で切開法の手術を受ける際には、クリニックの信頼や費用面、手術の目的(機能面か見た目の美しさか)を考慮した上でクリニックを選びましょう。
眼瞼下垂の手術が得意な
クリニック2選
【切らない眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本美容外科学会」「日本美容皮膚科学会」に所属している、「切らない眼瞼下垂」の対応施術数がもっとも多いクリニック(調査日時:2018年12月)。
【切る眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本眼科学会」に所属している医師の中で、双方とも専門医の資格を有しているクリニック(調査日時:2018年12月)。