B-LINE CLINIC

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B-LINE CLINIC

日本美容外科専門医(JSAS)である院長が一貫して対応

小池 康弘先生

B-LINE CLINIC 画像引用元:B-LINE CLINIC
https://b-lineclinic.jp/

B-LINE CLINICは美容外科・美容皮膚科を標榜するクリニックです。クリニック名にある「B-LINE」は「美ライン」を意味しており、悩みやコンプレックスのある部分も美しくなることで強みに変えようという願いがつまっているそうです。

診療はカウンセリングからアフターケアまで日本美容外科専門医(JSAS)の資格をもつ院長が一貫して対応しており、安全面と技術面には自信をもっています。

なお、眼瞼下垂治療では切開手術のほか切らない治療にも対応しているため、皮膚切開に抵抗がある方にもおすすめです。

先生の経歴/ 特徴

・2003年 三重大学医学部卒業、中部労災病院 勤務
2006年 大手美容外科入職
2010年 大手美容外科本院外科部長
2013年 大手美容外科心斎橋院 院長
2015年 大手美容外科梅田院 院長
2016年 大手美容外科池袋院 院長
2019年 B-LINE CLINIC 開院

【資格・所属団体など】
日本美容外科専門医(JSAS)
日本美容外科学会会員
日本美容外科医師会会員
日本眼科手術学会会員
日本免疫治療学会会員
ベイザー脂肪吸引認定医
ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医
ジュビダームビスタ®ボリフトXC認定医
アラガン社ボトックスVST認定医

2003年に三重大学医学部を卒業したのち、大手美容外科での勤務を重ねてきました。長年にわたる勤務の中で院長を務めた経験ももっており、日本美容外科専門医(JSAS)の資格も取得。2019年にはB-LINE CLINICを開院させており、15年以上にわたり美容外科医としての実績を積んでいます。

得意施術

院長の小池康弘医師は大手美容外科で10年ほどの勤務経験をもっており、院長を務めた実績ももっています。公式HPに院長の得意施術に関する記載はありませんでしたが、経歴やB-LINE CLINICの診療メニューから美容外科全般の治療に携わってきたことが伺えます。

カウンセリングの豊富さ

B-LINE CLINICではカウンセリングからアフターケアまで院長が一貫して対応しています。個人クリニックだからこそできるムラのない診療を心がけ、患者さん一人ひとりに合った治療を提案しています。カウンセリングのみの受診でも受け付けているため、「とりあえず相談だけでもしてみたい」という方にもおすすめです。

先生のポリシー

小池康弘院長は治療の効果や安全性は医師の技術に大きく左右されるとして、美容外科治療における豊富な知識と技術、経験をもった医師が治療にあたるべきだと考えています。 そのため、小池院長の美容外科医歴15年以上という実績と日本美容外科専門医(JSAS)の資格取得をもとに、安全性や効果にこだわった治療を提案しています。

クリニックの特徴

B-LINE CLINICは自由診療にも対応しているクリニックです。眼瞼下垂治療に対応する美容外科では、二重整形や鼻の施術、婦人科手術や脂肪吸引など幅広く対応。
眼瞼下垂治療では「切る」治療と「切らない」治療どちらにも対応しており、切らない眼瞼下垂手術では超極細の糸で眼瞼挙筋を縫い縮めて瞼板上部に固定します。

>>切らない眼瞼下垂手術を行っているクリニックを見てみる
>>切る眼瞼下垂手術を行っているクリニックを見てみる

目周りの治療法

  • 切開式眼瞼下垂
    (自由診療)
    550,000円(税込)
  • 切らない眼瞼下垂
    (自由診療)
    330,000円(税込)
※自由診療の眼瞼下垂治療のみ行っています。

クリニックの基本情報

所在地 東京都豊島区南池袋2-23-2
池袋パークサイドビル3階
受付時間 月~日曜(不定休)10:00〜19:00
電話番号 0120-001-660
アクセス情報 「池袋駅」東口より徒歩5分、「池袋駅」39番出口よりすぐ
眼瞼下垂の手術が得意な
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  • 「切らない」眼瞼下垂手術なら
    セオリークリニック
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    画像引用元:セオリ―クリニック
    https://www.theory-clinic.com/

    目の周りのたるみやクマ治療の専門クリニック
    個人のまぶたの動きに合わせた手術で見た目・機能面ともに違和感ない仕上がりへ
  • 「切る」眼瞼下垂手術なら
    あおき形成外科眼科
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    あおき形成外科眼科クリニック

    画像引用元:あおき形成外科眼科クリニック
    http://aokikeiseiganka.com/

    形成外科と眼科の両方の観点から治療方針を決定
    他院での失敗をリカバリーする修整手術でも実績多数