一人ひとりのまぶたの形・動きに合わせた4Dデザイン
切らない眼瞼下垂治療で傷痕のない自然なまぶたへ
銀座セオリークリニックについて
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美容口コミ広場の評価点:4.5
(調査日時:2021年5月)
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- 施術実績
- 年間対応症例数が1,000件を超える、目元の若返り治療のスペシャリスト。日々、技術研究に磨きをかけています。
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- カウンセリングの姿勢
- 患者からの信頼を得ることを第一に考え、コミュニケーションを重視しているドクター。十分な時間をかけてカウンセリングを行い、その人にもっとも適したオーダーメイド治療の提供をモットーとしています。
患者ひとりひとりのライフスタイルを考慮した、安全で高品質な治療法を提案
恵聖会クリニック
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美容口コミ広場の評価点:4.27
(調査日時:2021年5月)
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- 施術実績
- 大学病院・他関連病院にてスキルを研鑽した、十分なキャリアを持つ形成外科医。
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- カウンセリングの姿勢
- 患者の社会的環境(職場や学校など)を考慮した、安全性と質の高い医療の提供を心がけているドクター。期待できる効果よりも危険性・負担の方が高いような方法は、提案しないことをモットーとしています。
切らない眼瞼下垂手術をはじめて考案し、
さまざまなジャンルで活躍する美容外科のエリート
真崎医院について
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美容口コミ広場の評価点:4.24
(調査日時:2021年5月)
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- 施術実績
- 切開を伴わない眼瞼下垂治療、埋没式挙筋短縮法を提案。ホームページでは、146の症例を紹介しています。
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- カウンセリングの姿勢
- 患者に負担のない治療法で、見た目だけでなく内面からの美を引き出すことをモットーとしています。患者とのコミュニケーションも重視しており、カウンセリングにはとくに時間をかけているのが特徴。
切らない手術対応しているその他のクリニック
外見のコンプレックスを取り除くことで、その人の美しさと自信を引き出す先生
ヴェリテクリニックについて
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- 施術実績
- 鼻の形成手術を得意としている医師で、国内外から患者が来院するほどの美的センスのもち主。
見た目の美しさだけでなく、
健康を基本に考えて多方面からのサポートを行っている医師
東京皮膚科形成外科について
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- 施術実績
- 切らない眼瞼下垂手術、腫れの少ない二重まぶた手術などを学会で報告するなどの実績あり。
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- カウンセリングの姿勢
- 自分自身や家族が受けたくない・受けさせたくない治療や手術をしないことをポリシーとする医師。形成外科をはじめ、皮膚科・歯科・内科などとも連携し、美容だけでなく健康にも配慮した治療を提案しています。
10年間磨いてきたスキルを活かして、美しさを作るための治療法を提案
青山からだのクリニックについて
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- 施術実績
- 大学病院・関連医療施設において、10年にわたる形成外科・美容外科の診療を経験。
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- カウンセリングの姿勢
- 幅広い知識と実績を持って、より良い形成外科・美容外科治療の提供を目指している村田先生。大学病院をはじめとする医療施設で磨いてきたスキルを活かし、ひとりひとりの患者に最適な施術方法を提案しています。
目や鼻などの細かい美容整形を得意とし、美しい仕上がりを目指すドクター
もとび美容外科クリニックについて
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- 施術実績
- 5万件の症例数のうち2万件超が二重まぶた治療と、豊富な実績を持ちます。
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- カウンセリングの姿勢
- 眼瞼下垂をはじめ、鼻・目・小顔など、細かい部分の治療を得意分野としています。美容医療の仕事を続けられることに感謝をしつつ、患者の多様なニーズに応えられるよう、技術の研鑽と研究を怠りません。
患者の負担の少ないコムロ式手術で、外見だけでなく内面の美しさも実現
コムロ美容外科について
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- 施術実績
- 痛みや腫れの少ないコムロメソッドを提唱。目元の整形・豊胸・脂肪吸引など、幅広い施術を得意としています。
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- カウンセリングの姿勢
- 小室先生のポリシーは、見た目や外見だけでなく、患者の心までケアすること。カウンセリングにも時間をかけており、患者の悩みや不安にしっかりと耳を傾け、コンプレックスの解消に必要な治療法を提案し続けています。
さまざまな悩みを解消して笑顔を引き出す、美のコンシェルジュを目指す医師
青山セレスクリニックについて
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- 施術実績
- 美容外科全般・アンチエイジング・二重まぶたの形成手術を得意としています。眼瞼下垂手術は必ず担当。
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- カウンセリングの姿勢
- すべての患者を笑顔にすることをポリシーとしており、確かな効果を実感できる治療・サービスのみを提供。眼瞼下垂については、元神先生のみが手術を担当することになっており、自然な仕上がりを心がけています。
切らない眼瞼下垂の手術とは
切らない眼瞼下垂手術は、垂れ下がったまぶたをメスを使わずに引き上げる手術方法です。 手術は自費診療で、保険が適用される切開法の手術と比較すると少々費用面が高め。その一方で、傷が残りにくい、腫れにくいというメリットがあります。同じ眼瞼下垂手術ではありますが、通常の切開法による手術とは目的が異なるもの。
どちらの手術法が良い・悪いという事はなく、手術をする目的に沿って手術方法を選ぶことが大切です。
保険が適用される切開法との違い
手術の目的が異なる
切らない眼瞼下垂手術は、保険が適用されません。なぜなら、切らない眼瞼下垂手術の目的が「病気の治療」ではなく、「見た目の改善」だからです。眼瞼下垂手術で保険が適用されるのは、垂れ下がったまぶたで視界がふさがり、日常生活にさまざまな支障が出るため。切らない眼瞼下垂手術は、傷や腫れを残さずに眼瞼下垂の手術を行ない、垂れ下がったまぶたの見た目の悩みを解消するのが目的です。
医療保険は、「病気やけがをした時の治療費を一部負担する制度」なので、美容目的が含まれる切らない眼瞼下垂手術は保険適用外になってしまうのです。
適用範囲が異なる
切らない眼瞼下垂は重度の眼瞼下垂には適用できません。眼瞼下垂が重度になると、糸で引き上げても容易にもとに戻ってしまいます。切開法の眼瞼下垂手術は、伸びてしまった筋肉を切り取り、正常な長さに整えるため、もとに戻ることはありません。そのため、重度の眼瞼下垂でも適用できるのです。
ただ、見た目に関しての要望は保険適用の手術では対応できません。切らない眼瞼下垂手術は自費診療なので、審美面も相談した上でどのように手術するか決めることができます。
ダウンタイムの長さが異なる
切開法と切らない眼瞼下垂手術では、ダウンタイムの長さが異なります。切らない眼瞼下垂手術はメスを使用しないため、目立つ腫れや痛みはありません。一方切開法の手術では、腫れや痛みが1~2週間程度続きます。会社や学校がある方は、事前に計画を立てておくことが大切です。
切らない眼瞼下垂手術のメリット
切らない眼瞼下垂手術の最大のメリットは、術後の傷や腫れが少ないということ。会社や学校を長く休めないという方におすすめです。
自費診療なので、「治療」目的でなくても適用できます。また筋肉や皮膚を切り取るわけではないため、術後の微調整が可能。目が大きく開きすぎてもとに戻らないといったリスクがありません。生活に大きな支障はなくても、見た目が気になるという方はぜひ相談してみてください。
切らない眼瞼下垂手術のデメリット
自費診療のため、手術費用が高めです。費用は両目で20万~40万円ほど。また重度の眼瞼下垂には適用できません。切らない眼瞼下垂手術は、切開法の手術に比べ対応しているクリニックが少ないため、事前に対応しているクリニックをよく調べておくことが大切です。
実績の多い名医を選んで美しいまぶたに
まぶたはとても繊細な箇所です。医師の経験や技術によって仕上がりが異なるため、目元の手術の実績数を確認するようにしましょう。また、患者さんの要望にしっかりと耳を傾け、希望のまぶたに近づけてくれる医師を選ぶことが大切です。経験不足の医師が手術を担当すると、目が不自然に大きくなったりまぶたが閉じづらくなることも。目元の手術の評判がよく、万が一失敗した時には再手術をしてくれるクリニックを選ぶようにしましょう。あらかじめ聞いておくと安心です。
参考サイト・参考文献
眼瞼下垂の手術が得意な
クリニック2選
【切らない眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本美容外科学会」「日本美容皮膚科学会」に所属している、「切らない眼瞼下垂」の対応施術数がもっとも多いクリニック(調査日時:2018年12月)。
【切る眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本眼科学会」に所属している医師の中で、双方とも専門医の資格を有しているクリニック(調査日時:2018年12月)。