SHERIE CLINIC

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SHERIE CLINIC

注入治療に力をいれているクリニック

鈴木先生

SHERIE CLINIC公式HPキャプチャ 画像引用元:SHERIE CLINIC
https://sherieclinic.jp/

患者の魅力を引き出すことをテーマに掲げているSHERIE CLINIC。従来の治療枠にとらわれることなく、患者一人ひとりに合ったオーダーメイドな治療を提案し、悩みの解決に向き合っています。

クリニックのスタッフには大手製薬会社出身のカウンセラーがおり、豊富な薬剤の知識でカウンセリングにあたっています。

使用する薬剤は厚生労働省承認を中心に取り揃えており、徹底した管理体制で保存しています。機器のメンテナンスにも注力しており、質の高い治療を提供する努力を怠りません。

先生の経歴/ 特徴

・2006年 帝京大学医学部卒業。大学病院や国立病院の外科で研鑽を積んだ後、複数の美容クリニック院長を歴任。

・2019年よりSHERIE CLINICの院長就任。

【資格・所属団体など】
ボトックスビスタ注入認定医、ジュビダームビスタ注入認定医

これまで10年以上にわたって美容医療に携わってきた経験を活かし、患者の肌質や骨格を十分にチェックしながら、自然な仕上がりを意識した治療提供を心がける医師です。

得意施術

ヒアルロン酸、ボトックス治療を得意としています。眼瞼下垂の手術では、他院の手術後修正の相談も積極的に受け入れます。

カウンセリングの豊富さ

丁寧でわかりやすいと評判を呼んでいるSHERIE CLINICのカウンセリング。患者の悩みに応じて、医師と大手薬剤会社出身のカウンセラーがカウンセリングを担当しています。

先生のポリシー

顔を美しく見せるためのキーワード「黄金比」「ハートシェイプ」「オージーカーブ」「Eライン」といった考え方を大切にしている鈴木先生。年代などにかかわらず、より多くの人たちから美しいと思われる顔になりたいという願いを叶えるべく、真摯に美容医療と向き合っているドクターです。10年以上のキャリアで培ってきた経験と知識を活かし、肌質と骨格に着目しながら、その人に合った自然な仕上がりとなるような治療を心がけます。

また、美容医療を取り巻く環境の変動の中において、効果や安全性に乏しい治療法は極力排除し、自らが試して信頼に足る治療法や美容機器を導入するという強い志を持っています。

クリニックの特徴

「現代を強く生きる洗練された美のために」というメッセージを掲げるSHERIE CLINIC。その大きな特徴は治療メニューの幅広さにあります。眼瞼下垂をはじめとした美容外科、美容皮膚科領域に加えて瘦身などさまざまな施術に対応しており、それらは医師や大手製薬会社出身の専門スタッフにより監修されています。

大切にしているのは、安全性と確実性が両立された治療。患者のより高い満足度獲得を目指して、日々技術の更新に勤しんでいます。スタッフが「自分でも受けたい」「身内にもすすめられる」と思えるような、魅力的な治療の提供を目指しています。

>>切らない眼瞼下垂手術を行なっているクリニックを見てみる
>>切る眼瞼下垂手術を行っているクリニックを見てみる

目周りの治療法

  • 眼瞼下垂
    (糸)
    片目217,800円/両目327,800円(税込)
  • 眼瞼下垂
    (切開)
    片目393,800円/両目657,800円(税込)

クリニックの基本情報

所在地 東京都新宿区歌舞伎町2-26-10 TMK03歌舞伎町2丁目ビル4F
受付時間 (昼の部診療日)10:30~20:00
(夜の部診療日)14:00~22:30
電話番号 03-6233-8010
アクセス情報 JR「新宿駅」東口または新宿サブナード11番出口より徒歩7分
眼瞼下垂の手術が得意な
クリニック2選
  • 「切らない」眼瞼下垂手術なら
    セオリークリニック
    セオリークリニック

    画像引用元:セオリ―クリニック
    https://www.theory-clinic.com/

    目の周りのたるみやクマ治療の専門クリニック
    個人のまぶたの動きに合わせた手術で見た目・機能面ともに違和感ない仕上がりへ
  • 「切る」眼瞼下垂手術なら
    あおき形成外科眼科
    クリニック
    あおき形成外科眼科クリニック

    画像引用元:あおき形成外科眼科クリニック
    http://aokikeiseiganka.com/

    形成外科と眼科の両方の観点から治療方針を決定
    他院での失敗をリカバリーする修整手術でも実績多数

【切らない眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本美容外科学会」「日本美容皮膚科学会」に所属している、「切らない眼瞼下垂」の対応施術数がもっとも多いクリニック(調査日時:2018年12月)。

【切る眼瞼下垂】当サイト内で紹介しているクリニックの中から、「日本形成外科学会」「日本眼科学会」に所属している医師の中で、双方とも専門医の資格を有しているクリニック(調査日時:2018年12月)。


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