ブリスクリニック

見た目年齢-10歳 瞼のたるみ・眼瞼下垂の名医紹介サイト

ブリスクリニック

形成外科クリニックのかかりつけ医を目指す

田尻 豊和先生

ブリスクリニック 画像引用元:ブリスクリニック
https://bliss-clinic.com/

形成外科や美容医療、抗加齢医学から救命まで経験してきた形成外科専門医が美容医療を行うブリスクリニック。患者さんに安心と満足できる仕上がりの提供を目指しており、「ここに来て良かった!」と思ってもらえるよう形成外科のかかりつけ医として活躍しています。
自費診療・保険診療のどちらにおいても親切で誠実な対応を徹底し、どんな人にでも喜ばれるカウンセリングや施術を追求しているのも特徴です。

先生の経歴/ 特徴

・国立琉球大学医学部医学科卒業

・公立学校共済組合九州中央病院にて臨床研修

      

・福岡大学形成外科へ入局

・福岡大学病院形成外科勤務

・福岡大学病院救命センター外傷担当班(ER)

・浜田医療センター形成外科部長代理(島根)

・済生会下関総合病院形成外科(山口)

・大道中央病院形成外科・美容外科部長・クリニック院長(沖縄)

・美クリニックハウステンボス美容外科・美容皮膚科院長(長崎)

【資格・所属団体など】
医学博士(課程博士)
日本形成外科学会専門医)
日本抗加齢医学会専門医
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
ボトックス認定医

国立琉球大学医学部医学科を卒業後、公立学校共済組合九州中央病院にて臨床研修を行い、福岡大学形成外科へ入局。その後は様々な病院にて形成外科医としての研鑽を重ねています。

得意施術

得意施術は、先天性・後天性の鑑別も含めた眼瞼下垂治療です。皮膚の状態や挙筋腱機能の状況を評価しつつ、加療の必要性をチェックし、様々な治療法の中から患者さんと一緒に最適なものを判断します。治療法は、切る挙筋前転法、二重ラインでの皮膚切除、眉毛下皮膚節補、切らない手術埋没法の4つです。
その他にも、肌の引き締め・肌ケアやヒアルロン酸注入などのフィラー、ボトックスやフェイスリフトなどの治療を得意としています。

カウンセリングの豊富さ

ブリスクリニックでは、必ずドクター自らが患者さんの悩みや希望などをヒアリングし、最適な治療法を患者さんと一緒に考えています。ドクターの独断でもなければ患者さんの希望をそのまま受け入れるということも無いため、理想通りの仕上がりや効果的な治療法を見つけだせるでしょう。もちろん、各治療法の利点と欠点の説明も徹底しています。

先生のポリシー

患者さんの立場に立った治療をポリシーに、カウンセリングからアフターケアまで全てを医師が担当しています。不要な治療や手術を勧めることは無く、たとえ患者さんの希望であっても不要と覆われる場合は、やらないという選択肢も含めて最適な方法を提案しているでしょう。

クリニックの特徴

救命(ER)から美容クリニックの院長まで幅広い経験を積んできた医師が在籍するクリニック。形成外科専門医や皮膚外科などの知識を活かし、多くの患者さんに満足してもらえるよう様々なニーズに応えています。
また、スタッフへの接遇研修や技術研修も頻繁に行っており、英語での診療にも対応可能です。各施術では十分なトレーニングを受けたスタッフが患者さんの悩みをケアし、信頼されるサービスを提供しています。

>>切らない眼瞼下垂手術を行なっているクリニックを見てみる
>>切る眼瞼下垂手術を行っているクリニックを見てみる

目周りの治療法

  • 眼瞼下垂症手術
    (両目・3割負担)
    43,200円
  • 眉毛下皮膚切除術
    (両目・3割負担)
    36,420円
  • 埋没法
    (両目・3点留め)
    99,800円

クリニックの基本情報

所在地 福岡市中央区清川1-9-20
テングッド渡辺通3F
受付時間
12:00~20:00
火~土
10:00~18:00
電話番号 092-791-1441
アクセス情報 地下鉄「渡辺通駅」より徒歩4分
眼瞼下垂の手術が得意な
クリニック2選
  • 「切らない」眼瞼下垂手術なら
    セオリークリニック
    セオリークリニック

    画像引用元:セオリ―クリニック
    https://www.theory-clinic.com/

    目の周りのたるみやクマ治療の専門クリニック
    個人のまぶたの動きに合わせた手術で見た目・機能面ともに違和感ない仕上がりへ
  • 「切る」眼瞼下垂手術なら
    あおき形成外科眼科
    クリニック
    あおき形成外科眼科クリニック

    画像引用元:あおき形成外科眼科クリニック
    http://aokikeiseiganka.com/

    形成外科と眼科の両方の観点から治療方針を決定
    他院での失敗をリカバリーする修整手術でも実績多数