ノエル銀座クリニックの眼瞼下垂治療とは

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ノエル銀座クリニック

美しく年齢を重ねるためのサポートを目指すクリニック

保志名 勝先生

ノエル銀座クリニック_公式HPキャプチャ 画像引用元:ノエル銀座クリニック
https://www.noel-clinic.com/

美容外科や美容皮膚科の枠を超え、さまざまな施術を用いて患者さんに美しさを提供しています。「患者さんひとりひとりにとってのベストな状態」を実現することを使命と考えているクリニックです。
眼瞼下垂の手術では、アンチエイジングの観点から、患者さんが再び明るい印象の目もとを手に入れることができるように治療を行っています。

先生の経歴/ 特徴

・1982年 慶応義塾大学医学部 卒業

・1982年 十仁病院 副院長

・2001年 ノエル銀座クリニック 院長

【資格・所属団体など】
日本美容外科学会理事長
日本先進医療医師会理事
日本美容外科医師会顧問
日本美容外科学会認定指導医
日本美容外科学会専門医
国際美容外科学会会員

1982年に慶応大学医学部を卒業後、十仁病院にて副院長を務めました。2001年にノエル銀座クリニックの院長に就任し、現在に至ります。

得意施術

あえて得意施術を選ぶとすれば、目の手術とフェイスリフトを挙げている保志名先生。目元の手術の中でも、一重まぶたを二重にすること自体はそれほど難しい手術ではありません。ですが、コンマ何ミリという違いで、目もとの印象はだいぶ違ってきます。また、まぶたの皮膚は人によって厚さが異なるため、皮膚を何箇所留めるか、ということに関してはマニュアルにばかり従っていると上手に仕上がりません。保志名先生は、豊かな実績にもとづいて、緻密さを追求しながら患者さんひとりひとりに最適な治療をおこなうことで、美しい目もとに仕上げていきます。

これまでに32年間以上にわたって美容医療に携わってきた実績と、10万人を超える患者さんに美容外科手術を施してきた経験があるため、質の高い手術が期待できるでしょう。

カウンセリングの豊富さ

ていねいなカウンセリングを無料で行っており、専門のカウンセラーが患者さんの悩みや相談、要望などに耳を傾けて対応します。その後、医師が手術の方法や内容について、症例写真を提示しながらわかりやすく説明。手術内容だけでなく、費用の見積もりや術前術後の注意事項など、あらゆる点に患者さんが納得してから、実際に治療を申し込む流れになっています。

カウンセリングは、電話以外にもHP上のフォームから予約可能です。ただし、保志名先生を希望する場合は、カウンセリング料金が発生することがあるため、事前に問い合わせておく必要があります。

先生のポリシー

「一人ひとりの個性を上手に引き出すことで、自然な美しさを作り出す」ことを大切に考えて治療にあたっています。患者さんの理想を実現するため、技術をフル活用することをポリシーとしている医師です。

また、外見の美しさだけを追求しても、内面が充実していなくては意味がないと主張している保志名先生。美容整形には、外見と心の健やかさの両面をサポートする役割があるという考え、治療を提供しているとのことです。

クリニックの特徴

カウンセリングと施術を行う医師が同じなので、カウンセリングで伝えた悩みや要望が、正確に施術に反映されます。患者さんにとっては、「しっかり伝わっているか不安…」といった心配をしなくてもよいシステムと言えるでしょう。また、豊かな実績や高い技術を誇るこちらのクリニックでは、施術に使用する薬品にもこだわりがあり、できる限り高品質のものを採用して治療に生かしているそうです。

>>切らない眼瞼下垂手術を行なっているクリニックを見てみる
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目周りの治療法

  • 眼瞼下垂
    (拳筋肉短縮法)
    20万円
  • 眼瞼下垂
    片目35万円

クリニックの基本情報

所在地 東京都中央区銀座2-5-14
銀座マロニエビル7F
受付時間 10:00~19:00
電話番号 0120-008-406
アクセス情報 JR「有楽町駅」徒歩3分
東京メトロ「銀座駅」徒歩3分
東京メトロ「銀座一丁目駅」徒歩2分
眼瞼下垂の手術が得意な
クリニック2選
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    「切らない」眼瞼下垂手術なら
    セオリークリニック
    セオリークリニック

    画像引用元:セオリ―クリニック
    https://www.theory-clinic.com/

    目の周りのたるみやクマ治療の専門クリニック
    個人のまぶたの動きに合わせた手術で見た目・機能面ともに違和感ない仕上がりへ
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    「切る」眼瞼下垂手術なら
    あおき形成外科眼科
    クリニック
    あおき形成外科眼科クリニック

    画像引用元:あおき形成外科眼科クリニック
    http://aokikeiseiganka.com/

    形成外科と眼科の両方の観点から治療方針を決定
    他院での失敗をリカバリーする修整手術でも実績多数