眼瞼下垂の実績が豊富な銀座セオリークリニック

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銀座セオリークリニック

       

豊富な実績と熟練の技術で、目元の若返りを実現

筒井 祐介先生

セオリークリニック 画像引用元:セオリークリニック
https://www.theory-clinic.com/

銀座セオリークリニックは、眼瞼下垂をはじめ、目の下のクマやたるみ治療の症例数は7,000件以上の実績があるクリニックです。その他にもニキビ痕治療や痩身治療など多方面に渡る治療を提供しており、幅広い治療・施術を得意としています。
患者さん一人に対して、カウンセリングから施術・アフターケアまで一人のドクターが担当するので、信頼関係を築きながら安心して治療を受けることができます。患者さんの悩みにじっくり向き合って真摯に対応し、オーダーメイドの治療法を提案するため、入念なカウンセリングも実施。
モットーは腫れない・痛くない治療を目指すこと。患者さんの誰もがストレスなく理想の目元を叶えるため、日々患者さんに寄り添っています。

先生の経歴/ 特徴

・2003年 順天堂大学医学部 卒業
その後、順天堂大学医学部付属病院の形成外科助手、大手美容外科オザキクリニックに勤務。

・2009年 銀座セオリークリニック開業
開業後は、眼瞼下垂をはじめとする目元の治療で数多くの実績を積んでいるほか、ニキビ跡治療に関しての学会発表・論文発表などを行うなど、日々の研究に取り組んでいます。

【資格・所属団体など】
美容外科専門医
日本形成外科学会 会員
日本美容外科学会 会員
日本美容皮膚科学会 会員
日本臨床抗老化医学会 会員
サーマクール認定医
日本再生医療学会 会員

得意施術

クリニックで行っている施術は全て得意ですが、特に、切らない眼瞼下垂手術・皮膚を切開せず、溶ける糸を使用してたるみ治療を行うフェザーリフト、にきび痕治療を得意としています。にきび痕治療に関しては学会発表や論文発表なども行っています。

カウンセリングの豊富さ

患者さんとドクターの双方にとって満足のいく治療結果を出すために、「カウンセリング」は最初の重要なポイントです。セオリークリニックのカウンセリングは、一人の患者さんに対して施術を担当するドクターが充分な時間をかけて行うので、患者さんの抱える悩みや、「こうなりたい」という希望をドクターが理解・共感し、その上でオーダーメイドとも言えるベストな治療法を提案してもらうことができます。信頼関係を築いた上で施術に臨むことが出来るのです。

セオリークリニックでは「4Dデザイン」を使用してカウンセリングを行います。患者さん本人の目で、仕上がりの美しさや、目の機能に支障が生じないことを確認することが出来ます。これにより、治療や痛みへの不安感を取り除くことができ、患者さんは術後の変身した自分への期待やワクワク感を持って施術に臨めます。

セオリークリニックでは幅広い分野の治療・施術を行っており、最新の治療法・技術の導入にも積極的に取り組んでいるので、どんな悩みにも対応することができます。

先生のポリシー

筒井先生がドクターとして大切にしているのは、「患者さんからの信頼を得る」ということ。美容外科でも形成外科でも、治療でベストな結果を出すために重要なのは、まず信頼関係を構築することであると考えています。そのため、カウンセリングには十分に時間をかけており、ひとりひとりに合わせたオーダーメイドのような治療を心がけているとのこと。また、施術後も患者さんが心から安心できるよう、アフターケアにも力を入れています。
眼瞼下垂を含む目元の治療において、これまでに7,000症例以上の実績を持つ筒井先生ですが、常に学び続ける姿勢を持ち続けているのも大きな特徴。技術を磨くだけでなく、新しい治療・技術の導入にも積極的であるため、どんな悩みでも気軽に相談してもらいたいとのことです。

患者さんから信頼される治療・施術法を、ドクター・スタッフともに自信を持って提供するため、美容医療のセオリー(理論)を確立していき、「より高い効果」「より安全な治療」を常に追求していきます。 また「感動を分かち合えるクリニック」をテーマに、患者さんの満足と感動を、ドクターもスタッフも分かち合うことを目指しています。 ドクターとスタッフたちの教育も大切なことと考え、技術を正確に伝えることはもちろん、想いや情熱も伝えられるように、コミュニケーション能力の向上にも努めています。

クリニックの特徴

銀座3丁目にある銀座セオリークリニックは、2009年に開業した美容皮膚科・美容外科です。眼瞼下垂をはじめとする、目の下のクマ・たるみ治療を得意としており、その症例数は7,000以上。その他にも、ニキビ跡治療・痩身治療など多彩なメニューを提供しており、そのすべてを得意分野としています。
セオリークリニックの特徴は、1人の患者に対して1人のドクターが担当をするワンドクター制。カウンセリングから施術、アフターケアまでを1人の医師が一貫して担当してくれるため、難易度の高い眼瞼下垂治療においても、満足度の高い治療を受けられると評判です。
また、ひとりひとりの悩みや生活スタイルに合わせた治療を提供するため、入念なカウンセリングを実施。目のたるみやクマひとつとっても、患者が抱えている悩みや、どのような仕上がりを希望するのかは異なります。セオリークリニックでは、そんな患者の気持ちに寄り添いつつ、適切な治療法を提案。オーダーメイドのような美容医療を提供できるよう心がけています。

【モットーは『腫れない・痛くない』治療】

銀座セオリークリニックの眼瞼下垂治療は、「腫れないこと」と「痛くないこと」をモットーにしています。眼瞼下垂の治療はダウンタイムが長く、早くて1週間、長くて1か月程度は腫れが起きると言われていますが、それほど長い期間、目元を隠すことに気を遣わなければならないのは大変です。
その点、セオリークリニックでは「腫れない眼瞼下垂治療」を行っているので、ダウンタイムの不安はありません。そもそも眼瞼下垂に限らず、上まぶたに対する治療は腫れが起こりやすいと言われています。ただし、上まぶたへの治療であっても、経験が豊富で技術力の高い医師が手術をすると、腫れが起こりにくいのです。それは、まぶたに腫れが起きる原因を熟知しているからであり、セオリークリニックはその原因を技術力で補い、腫れない治療を実現しています。


・オーダーメイド治療で腫れない治療を実現

眼瞼下垂の手術後の腫れは、年齢や体の状態によって異なります。また、まぶたの状態や手術の方法が異なれば、手術の操作の数も異なってくるので、全員に同じような腫れが起きるわけではありません。セオリークリニックでは、丁寧なカウンセリングによって患者の体質を知り、オーダーメイドの治療を組み立てることでその人の年齢や体質にあった治療法を提案します。
さらに、医師の高い技術力と豊富な経験によって、なるべく患者の体に掛かる負担が少なくなるような治療をするため、圧倒的にダウンタイムを短くすることが可能となるのでしょう。


・目の機能性を維持して痛みを抑えた治療

眼瞼下垂の手術後は強い痛みが残るわけではありませんが、目は顔の中でも最もよく動く部位なので、少しでも痛みが残っていると気になるものです。セオリークリニックではその点にも考慮していて、術後に痛みが残らないように様々な工夫を重ねています。
カウンセリングでは、目の機能性とデザインを両立させるために、「4Dデザイン」での確認を行います。4Dデザインで、術後の仕上がりの美しさだけでなく、目の機能に支障が生じないことを確認しているので、治療による不要な痛みに悩まされることもありません。


・腫れと痛みを失くしてストレスのない治療を行う

セオリークリニックの眼瞼下垂治療は、ただ眼瞼下垂を治して、パッチリとした目元に改善するというものではなく、ストレスなく眼瞼下垂を治療するということを重視しています。

手術を受けるときに、ダウンタイムや回復期の仕事、生活、過ごし方などを考えなければならないのは、患者にとって大きなストレスとなります。「腫れない・痛くない」治療を行うことでそれらのストレスを失くし、誰もが気軽に美しく、機能的な目元を手に入れられることを実現しているクリニックです。

目周りの治療法

  • 眼瞼下垂手術
    324,000円
  • 切らない眼瞼下垂
    216,000円
  • 埋没法 1点
    64,800円
  • 埋没法 2点
    86,400円
  • 埋没法 3点
    クロスリンク
    108,000円
※上記埋没法は1年保証付き
  • 上眼瞼ROOF切除
    324,000円
  • 上眼瞼脂肪除去
    (微小切開)
    151,200円
  • 下眼瞼たるみ取り
    432,000円
  • 上眼瞼たるみ取り
    324,000円
※上記埋没法は1年保証付き

セオリークリニックの代表的な手術方法

眼瞼下垂術

眼瞼下垂は、上まぶたにある軟骨と眼瞼挙筋(目を開くための筋肉)が剥がれていることが原因です。この剥がれている部分を修復することで、上まぶたが垂れ下がってくる症状を解消していきます。

ほぼ確実に眼瞼下垂を治療することができます。さらに、施術で皮膚を切開するため、皮膚のたるみも同時に治療可能。機能性と仕上がりの美しさの両方を兼ね備えた手術といえます。

施術時間は約40~60分、局所麻酔をします。入院はありません。施術後5日間ほど腫れが続き、当日はシャワーに入れますが入浴は抜糸後です。

切らない眼瞼下垂術

皮膚を切開しない施術です。まぶたの上から、糸で眼瞼下垂の原因を縫合して解消します。一般的な眼瞼下垂手術との違いは、ダウンタイムがかなり少なくなるということ。皮膚を切らないので、術後の腫れや内出血といった症状がとても出づらいです。

切る眼瞼下垂手術と同様に40~60分の施術時間です。腫れはほとんどなく通院の必要もありません。シャワーは当日からOKで入浴は翌日から。洗顔は当日から大丈夫で、コンタクトレンズの使用は1週間後からとなります。

クリニックの基本情報

所在地 東京都中央区銀座3-7-2 
オーク銀座ビル6F
受付時間 11:00~19:00
電話番号 03-6228-6617